こだわりウクレレのブローチ

rocca39*の定番作品、ukuleleブローチ。

こちら、ペンダントもありますが、最近はブローチの方も人気ですねぇ◎

材料は、実際のウクレレやギターと同じものを使用しています。

ウクレレといえば、ハワイアンコア!と思われるかもしれませんが、こちらのマホガニーも有名です。

もう楽器材とでしか見かけないかもしれないです。

このウクレレブローチやペンダントも、実際に楽器として使用された材料の端材で制作しています。まさに楽器と一緒!

フィンガーボードやブリッジには、ローズウッドを。

こちらも実際、その場所に使用される材料です。

実際にはエボニー(黒檀)も多いですね◎

サウンドホールには、これも弦楽器ではお馴染みのポジションマークに使用される貝をあしらっています。

ポジションマークとは、フィンガーボード上(指で弦を押さえるところ…このブローチでいう黒い部分)に、"ここは何フレットですよ"というしるしのこと。

↑左と右のサウンドホール、種類の違う貝を使っています。

左のは白蝶貝。よく、シャツのボタンなどに使われる貝です。

写真ではわかりにくいですが、キラキラと、素敵に光っています。笑

右はアバロン貝。いわゆるアワビです。

こちらは主張がすごい!いかにも貝ですーといった感じにいろんな色を光らせています。

それぞれ個性の違う貝。

おもしろいなぁ。


そんなこだわり逸品、ウクレレアクセサリーです。

シャツやカバンにつけたりしてウキウキ♪



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